厨学生日記

サブカルと創作、そして黒歴史、厨二病

3つ記事を書いて、3つ没にした

3回同じことをしているので、今日はもうそれをネタにしてやろうと思います。

もちろん、毎日投稿する縛りではないので、書けないなら書かない方が良いのかもしれませんが、今日は僕の精神を保つためにも、何かしら書きたかったんです。

読んでいる皆さんが面白いかどうか、というのは相変わらずわからないので、あくまで僕が書いていて楽しいか、僕が読んでいて楽しいかが没の基準になります。

 

没になった一つ目の記事。『人生にゲームのような二周目があったら』

ゲームの二周目要素が、僕の身に起きたらどうなるかを考えてみました。「どうせ変わらないだろう」というような内容を書いているうちにちょっと嫌になりました。

 

没になった二つ目の記事。『私の言葉を真に受けるのはどうかと思う』

嘘をついているわけではないものの、「僕自身、言っているほど思っていない」ことが多いので、それを書いてみました。何を言っているのか、自分でもよくわからなくなってきたので、没にしました。

その中で、目の前にぶら下がったおっぱいが喋りだすという説明をしたのですが(何を言っているんだ)

「いいですよ! 特に訴えもしませんし、揉み放題です! ぷるぷる!」

という台詞が、書いていて最高に面白かったです。

…………疲れてんのかな。

 

没になった三つ目の記事。『恒久的な幸福感に満たされたい』

瞬間的な快楽よりも、恒久的な幸福が欲しいと思ったので書きました。

書いていたところで得られないので、没になりました。

なんか悲しい気持ちになりました。

 

「面白いものを書きたい!」と思うことはあまりなく、好きなものを書いた結果が面白いといいな、くらいなんですよ。

動画を作るときもそうなれたらいいんですが、なぜか面白いものを作ろうと思ってしまうんですよね。結果、アイデアの段階で没の山になっています。

作りたいものを考えても、わからなくなってしまうんですよね。

どうすればいいのだろうね。

なによりも作らないことには始まらないのになあ。

 

そういえば、はてなブログのトップ記事はどういった基準で選ばれているんですかね。一度くらいは載ってみたいですね。

これも目標のひとつかな。

 

今思い出したんだけど、一年の目標的な記事を書くと言って、結局書いていなかったような気がする。

早急に書いて、数日後に出します。数日後に。まだ目標考えていないけども。

高橋李依さんが行っていたという100個の目標を書くというもの。僕も書ききったら、ブログでも書きます