厨学生日記

サブカルと創作、そして黒歴史、厨二病

ニンテンドーカタログチケットで何を買うか妄想する

楽しい。

 

とても簡単にまとめると、

・オンラインサービス加入者が10,000円で何度でも購入できる

・リストに入っているソフトから2つと交換できる

・有効期限は1年間で、チケットの使用は1本から可能

詳しいことはリンク先の動画を見るんだ。

 

Switchのソフトはやや高い。

3DSやWii Uのソフトが高くて5,980円だったところ、Switchでは当たり前のように6,000円を超える。今までを考えると少し敷居が高い。業界的には妥当なんだけど。

メジャーなソフトはだいたい6,500円だから、それを2本買えば13,000円。それが10,000円で買える。23%引き。もうこれだけでやばい。

 

1つのソフトを交換するために買えば、そこからもう1個分を1年間悩める。

おまけにラインナップも変更予定。新作が追加される見込みも充分ある。既に主力のソフトが並んでいるのだし、きっとこれから増えるだろう(明言はされていないが、いずれ対象から外されるソフトがあるかもしれない)。

なんでアメリカの方がソフト多いの?

 

ステージ作成が苦手だから『スーパーマリオメーカー2』は後回しでいいとして、買うか悩んだ『ポケットモンスター Let's Go!』のどちらかは買ってもいいよな。いや、新作『ソード&シールド』が入るかもしれないから我慢だ。

パーティゲームを用意するなら『スーパーマリオパーティ』や『1-2-Switch』は買っておきたい。絶対盛り上がる。そんな友達おらんけど。

値段が少し高くて手が出しにくかったけど、名作とされる『ゼノブレイド2』や『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を買う好機でもある。

無難に『マリオカート8 デラックス』や『スプラトゥーン2』でオンライン対戦を充実させるか?

僕の好みで言えば『星のカービィ スターアライズ』だし、『スーパーマリオ オデッセイ』と『マリオテニス エース』にも惹かれる。

 

ショッピング楽しい。