厨学生日記

曖昧な哀の毎日

もういい年齢なんだから学べよ……と呟いて刺さる

今年学びたいについて語れというPRお題キャンペーン。

もうなんかプログラミングって書かせたい雰囲気をビンビンに感じるんだけど、別にそれはいいや。学ぶと便利ではあるよね。

 

資格を取りたいです。職場で必要な資格。

中身を言うと職種が即バレするので言いませんが、ちょっとだけ専門性が高くて難易度はそんなに高くないです。

実際に業務で役立つかはともかく、それがあると「おまえ詳しい人だね?」と思われるので、評価に大きくかかわってます。

 

難易度は本当に高くないので、業界の人じゃなくても数ヵ月勉強すればとれるような資格なんですが、私はなぜか2回落ちてます。

勉強、すごく苦手なんですよ。特に暗記が多いと本当に勉強が続きません。「やる気がないからできない」は本当にその通りで、明確なメリットを提示してもらっているのに、身が入らないんですよね。

次の試験こそはと思っているので、やり方を変えて挑戦してみます。

 

 

 

あとは「おまえいい加減に学べよ」ってところなんですけど、部屋の掃除ですね。毎年毎日やっているのに、一度も納得のいく部屋を作れた試しがないから。

「こんな感じにしたい!」という明確な姿を思い浮かべて、それに向かって計画的な片づけを行わないと一生一進一退を続けるだけな気がしてきた。片付けのコツみたいな本を読まなければならないのか? でも読むだけで終わりそうなんだよな……。

続けなければいけないとわかっているけれど、とりあえず今から10分掃除してこよう。思ったら即実行。

 

悩みなんかたいてい同じことばかりなんだから、いい加減学べよ……。