厨学生日記

サブカルと創作、そして黒歴史、厨二病

短冊に書く願い事

日付変更直前になって、七夕の更新をし忘れていた事に気づきました。

せっかく書きやすい題材があるのに、もったいないですよね。

今週のお題「星に願いを」

七夕といえば短冊に願い事を書くものですが、この歳になるとなかなか笹を取りに行くこともなく、短冊を作ることもしません。

それでも願い事というのは、山のように出てきて書ききれないほどです。

欲深い。浅ましい人間性が見えている……。

 

今回は特に実現に向けたものではなく、本当にただの願い事を適当に、思いついたまま書いてみることとします。努力でどうにもならないことを願うのは、何も不思議ではありませんからね。

 

使いたい時に使えるだけのお金が手に入りますように

漠然と5000兆円欲しいと言ってもいいのですが、税金とかその辺めんどくさそうなので、使いたい時に使えるお金があったらいいなと思いました。買いたいものなんていくらでもあるので、お金はあれば困りません。 お金があって困るのは、人間関係と税金くらいのものです。

 

ありとあらゆる抽選に当たりますように

お金をかければ当たりやすくなるのでしょうが、どちらかと言うと抽選に当たった事実が好きなんです。別に1等のハワイ旅行なんて欲しくないけど、当たったら嬉しくなりませんか?

 

僕の周りの人間が成功しますように

願い事を考えていて思いました。

僕自身の努力次第で、簡単に思いつく願い事なんて叶いそうなものだと。

おこがましい話なんですが、僕自身の努力でどうにもならない、限度のあるものといえば、他人に関するすべてなんですよね。

リアルだったりネットだったりで、僕が思いつく人間はたくさんいますが、その全員の努力が適切に報われればいいと思います。

 

動画に合わせて、3つぶん考えてみました。

動画の中ではネタばかり言ってましたからね。

努力すれば叶いそうな願い事は、実際に叶えてから書くとしましょう。

あるいは、より具体的な目標として表に出すかもしれません。